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プロフィール

ブログ名
SCUTMANNDU INC.
ブログ紹介
 主要構成員三名:

・堀須九(horrisQ)
 中核人物。分散化を試みている。統括する人格。
・比我崎勤(ビガー)
 助言する人格。
・下峠ひろか(下峠博下)
 女性の人格。

 準構成員二名:

・エアー(air)
 死後の人格。
・coma69(こーま69、こま)
 暫定的な人格。

 お手伝い二名:

・ホリセル・キュシャン(キュシャン)
 マルセル・デュシャンを元にした人格。
・勃たないチンポ(チソチソ)
 陰茎湾曲症に悩む人格。

――――――――――

 総勢七名。
 解散間近。
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そんなに気になるものかなぁ

2011/02/26 18:34
 堀須:

 もう古い情報だし、どうにかしないといけないかなぁと思ったのだけど、ぼく以外に情報を出している人が少ないのか、検索で地元の高校のワードで来る人がいまでも多い。

 WAIS-Rもそうか。いまではWAIS-Vだけどさ。

 最近はほとんどひきこもってる。外に出たいとあまり思わなくなった。
 薬変えてもらってだいぶ楽になった。

 ブログはやめるやめるいってたけど、ほとんど更新しなくなったいまとなってはスカットマンデュ本家でやっても問題ない。もともとブログである必要性がない記事が多いし、なにぶん、言葉すらも左右される。自分で言ってて「記事」って、そういう体裁のものでもないだろうと。らくがきみたいなものがほとんどなんだから。
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ふーぁーあああぁー…

2011/01/30 23:03
 堀須:

 どうも具合が悪いな。副作用止めが必要だ。

 過度に制度化された脳が統合失調症なんだろうなぁ。
 脳が完結してても、外の世界は完結しないで展開していってるから。

 それに一応気づいてはいるんだが、すぐにまた忘れちゃうんだな。
 むーぅ、説明が難しいし、キツいわ。

 寝たいなぁ。深い眠りが訪れない気がしてる。
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ルララ

2011/01/29 16:24
 堀須:

 ぼかぁ、某xさんに嫌われてしまったのだろうか。
 冗談や悪ふざけが度が過ぎたのかなぁ。

 話は変わって、病状は微妙。
 あと数日様子をみたい。

 宗教について興味があるのだけど、日本において神道と仏教の折り合いはどうついたのだろう、と。
 宗教を宗教とカテゴライズするのもむつかしいものだなぁ、と。

 ここ数日の感覚の変化は、とりあえず記しておく。
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− タイトルなし −

2011/01/29 00:22
 堀須:ルーラン16mg。
 ひろか:ほぅ。どう?
 堀須:まだわからない。効果は出てる気もする。副作用も出てる気もする。トータルではよいと思う。現時点で。
 ひろか:まあ、むつかしいねぇ。
 堀須:時間がフラットワイドになってきた感じがする。えっとね、横に引き伸ばされて、水平線みたいに遠くに見える感じ。いままでは手のひらに乗るような人生観だったけど。
 ひろか:意味がよく……わからないのだが。
 堀須:まあ、こんなこと言えるのもここしかないんだよ。
 ひろか:ハロワどうだった?
 堀須:数年前と同じこといわれたよ。
 ひろか:そっかぁ。
 堀須:変化そのものがこわくなってきたなぁ。
 ひろか:脳の伝達物質ねぇ。
 堀須:忘れたはずのものさえ、思い出したり、なかったはずの出来事でさえ、あったように感じる。それがとても扱いにくい。
 ひろか:記憶は曖昧なのだってね。
 堀須:とまあ、話を出そう。プライドって言葉の意味がイマイチわからないのね。
 ひろか:気位?
 堀須:ちと調べてみるわ。コピペしていいのかわからんが、ウィキペディアだからしてもいいんだろうけど、オールドスタイルでしない。いまさらオールドスタイルってどうかしてるかな。
 ひろか:それはともかく、いい意味でのプライドとわるい意味でのプライドがあるんだね。
 堀須:おれはプライドを捨てたかったけど、もともとそれがない時点で捨てたいと思っていたのか、現在どうなのかわからない状況。
 ひろか:考えたことないんじゃない?
 堀須:あまり重要な言葉には思えないんだけど、ぼくと周りの人のプライドという価値観についての温度差が気になって。
 ひろか:じゃあ、とりあえず虚栄心をもってみるとよいのでは?
 堀須:どうやって?
 ひろか:見栄を張ればよいと思うのだけど。
 堀須:なんのために?
 ひろか:たぶん自己顕示欲。
 堀須:フェイク技は好きじゃないなぁ。自己を顕示するのだから、ありのまま出せばいい。それに、ありのままでないとそれはあまり意味がないような気がするよ。成長に繋がらない。
 ひろか:評価されたいんだよ。堀須の周りのひとたちは。
 堀須:おれはたしかに自惚れているのかもしれない。おれが納得するときが真の評価だから。ほかの人の評価はその人が感じたものや、その場で感じたものだろうから。もしぼくがその人の五感と第六感を把握できたら話は別だけど、こういう病気のせいか、結局他人のことはわからないんだよ。
 ひろか:むぅーぅ。内面を推し量ろうとしてるの?
 堀須:まあ、周りのひとがおれみたいに生きるのは疲れるからしないだけなんだろうけど、ぼくも作法としてはいい意味でもわるい意味でもプライドを持ったほうがいいのかな。そもそも意味があるのかわからないけど。
 ひろか:まあ、興味ないならそのままでもいい気もするけど。
 堀須:うむ。

−−−−−

 堀須:人付き合いは難しいなぁ。改めていうようなことでもないけど。
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記憶の交差点

2011/01/20 01:21
 堀須:

 渦巻いてる
 24時交差点
 目撃証言をもとに
 きみをみつけた

 長野まゆみの小説を片手に
 ひどく落ち込んでいる

 動物に返ろうとした矢先に
 戸惑って それでも鋭利な光は一点を指す

 引きずりこまれてもっとも短い死の瞬間を見るのだろう

 どの方角か迷ってる
 凝縮された時間に

「立てよ」

 黒くなった血の残る現場を後にする
 走りはしない
 今でも抗うほどあの場所に吸い込まれるから
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ふらつく

2011/01/17 20:58
 堀須:

 何度も懲りない
 人のことをいえた義理じゃない
 退屈に倦んで
 気が参る

 言葉の貧しさを掻い潜るざらつきに
 無言のままどこかあてもなく彷徨う

 また同じことの繰り返し

 他人を期待することをやめたのがきみなら

 理解できないわけじゃない

 でもぼくには真似できそうにないよ
 気を遣うのも 遣わないのも
 選ぶのが楽しいのに

 どこか変わりない顔で やはりまた日常に埋もれる

 今日がただ疲れているだけならいいのにな
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guest

2010/11/08 21:37
 堀須:

 御呼ばれでないのさ
 あなたにおれに共に宣言することで
 苦々しい共感を得るよう促す

 過去を乗り越え未来を手にする
 暗雲の奥へ

 代弁者の無気力に
 原因を見出す

 すべての言葉と記号を従えて
 焼けた影が来た
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正直に言おうとしたこと、そのことを忘れてしまった

2010/09/20 23:33
 堀須:

 現実でも夢でもないものをみている
 自分の眩い影を
 すべての希望はいってしまった

 真実すら封殺され
 手の施しようのない現実に
 まだ生きた夢は芽生えるのか

 死にたくはないんだ でも それでも少しは死にたいのかもしれない
 この苦痛を抱えて生きていくことに 戦うこと戦い方の不自由さに
 うんざりして 投げ出しても

 空っぽの場所に戻ってしまうだけ
 どこかで誰かがいっていたことを
 あたかも新しい価値観のごとく述べる
 またうんざりして それに感心したように黙する

 うんざりなんだ
 うんざりしてる
 うんざりだ
 うんざりだよ

 苦痛に過ぎるよ
 誰も俺に関心がなければ幸いなのに
 たぶん 俺は無自覚に 人を傷つけてしまっていた
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もう誤魔化せない

2010/09/12 00:47
 堀須:

 言葉より早く胸に触れたものが
 ぼくを動かして
 後味の悪い思いをさせる
 もしぼくが死んだとしても
 それにたぶん理由はないんだと思う

 死にたくはないのに
 ぼくは呼ばれている

 叫び必死に逃げても
 昼も夜も包む空のように
 どこにも行き場所がないんだ

 どうすればいい? 適当な誰かを傷つけて
 それをまた繰り返すのか?

 自らの憎悪に恐怖を抱いている
 なぜぼくらは生きて生き続けていられるんだろう
 幸せじゃなくてもいい 満たされなくてもいい
 諦めることが人生でもあるとわかっているんだよ
 だから別に生きなくてもいいし 死ななくてもいい
 なにをしてもいいし なにもしなくてもいい

 なぜ死にたいとは思わないのに 死ぬべきなのだと
 そう感じてしまうのか

 答えなどないのに いつまで問い続けるのか
 おれがなにをしてるのかすら?

 自分に嘘をつきすぎたか 自分を演じすぎたのか
 本質なんてどうでもいいと
 でも
 渇望しているんだ うさんくさくも考えているそれを

 なにも感じない
 なにも感じられないんだ
 必死に言葉で繋いでいる
 どうにかならないのか

 うんざりは繰り返す
 苛立っているのかすらよくわからない
 なにも感じない
 なにも感じられないんだ
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ぼんやり

2010/08/14 21:57
 堀須:

 呆けてみる

 死期を悟ったうつくしい獣みたいに
 場所を選んでる
 神を知ることで
 永遠に生きる
 おれを苦しみで生んだから
 その悲しみを背負うよ
 そのために生きて死ぬんだ

 呆けたままで

 いつかのあの言葉が
 色褪せても
 ぼくはなにもしなかった
 たてついたら
 街をガラス細工にしたのは
 ぼくを追い出すため

 目覚めるための朝は来ないだろう
 虚けてやさしい涙を少し流して
 静かに受け入れるだけ

 ブラックホールの赤子は
 憂鬱が心地いいんだそうだ
 すべてのやさしさから見捨てられて
 それでも暗闇にいってしまう

 広告ばかりとなったここで
 手順ばかり踏まされる
 危ないよ 命だけ持って生きていけない

 かつてわかっていたはずのものが疑わしい
 でもそれが自然なことだとわかってしまうんだ
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ブログやツィッターとかSNSとか

2010/07/25 08:14
 堀須:

 なかなか面倒なシステムが出てきたようで、ここもブログ、というかいまでもブログというものがよくわからない。
 一度書いたものを削除する抵抗感はあるけど、情報量が膨大になることへの抵抗感も強い。

 前にA_Noteで書いていたときには一月に一度は消していた。
 ブログやめようと思いつつも、消していいのか、と思い留まる。

 作品で自分を語ることは自然と起きることだろうけど。
 たとえばニートの小説を終わらせることはできないだろうと思いつつも書き始めたりしたこと。

 創作物を読んでもらえるポイントはいくつか心得ているけど。
 にしても、重くなったなぁ。情報量が増えると、それに、カテゴリ別にしたくもなってくる。
 もしかしたらできるのかもしれないけど、A_Noteに戻りたいな。

 腰が重い。
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新作

2010/07/19 15:35
 堀須:

 音は完成させることができる。
 過去のものより比較にならないほどよいものだ。
 歌唱力には期待できないが、音響的にはより理想に近づいた。
 問題は映像だ。
 とりあえず映像なしでアップロードしてみるか。

 あまり動画が増えるのも嫌なので、過去の聞くに耐えないものは削除していこうか。
 もちろん再挑戦はする。
 ぼくは音楽のことはよくわからないが、音響には興味がある。
 そういうタイプの人間のようだ。
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鱈腹渇喰らった矛盾

2010/07/08 01:15
 堀須:

 もうさ、もうね、あーもーね
 この気持ちはやり場がない

 だから叫んでいるのさ
 あーもー新作リーチかかってんだよ

 やってやる
 覚悟しろ

 お前を殺す勢いさ

 とまぁ、何度このパターンを繰り返してきたのか

 なんか殺意とか沸かない自分になりたいんだけど

 はーぁ、アテがない

 もうやだ
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死にたいわけじゃないけど、死ぬのも悪くないかもしれないとは、思う

2010/06/15 22:51
 堀須:

 助けてくれなんていわないよ
 注目して欲しいなんて思ってないよ

 ぼんやりとした不安を名乗って
 黒い立方体の円が
 おれを吸い込もうとしている

 抗うでもなく殉ずるわけでもない
 ただそれはいつでもそこにあって

 手が届くかもしれないんだ
 おれにその気があれば

 ためしに触れてみようか
 でも たしか
 二度と戻ってこれないのだった

 意識の中に常にある
 猿から進化したとしても
 神は猿より前に「光あれ」
 と いったのだった

 他人の神を崇めてた
 おれに神はいない

 闇の深さに息継ぎもやっとだ
 夏に向かう時間の空寒さに
 また例のアレを思い出すんだ

 生きようが死のうが悪くないさ
 落胆にああやっぱりと安堵する
 想像を超えられないもどかしさと
 細部を見逃してしまう杜撰さ

 やりきれなくて
 なんとかしようとしても
 堂々巡りは変わらない

 なにも感じなくなってしまった
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過ぎ去る日々はなにを語る?

2010/01/14 18:01
 堀須:

 クリスマスも正月も過ぎて なんとか正気を取り戻した
 狂気が蝕んでいることくらいわかる
 流血の沙汰となる日が近いのか

 おねがいだ

 死にたくないといってくれ
 でないとおまえを殺したいやつは目の前にいるんだ
 幇助されて 正直に振舞う

 すべて嘘だったらどんなにいいか
 これが受け止めるべき現実なのか?

 人間のこころはもうないような気がしている
 ようやくわかったよ
 おまえをバグフィックスすれば
 原型を留めないことくらい

 ひとがひとの形をしていられるうちは
 まだ迷いは残せるのか

 すべて理解した
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眠い

2009/12/12 22:25
 堀須:

 眠い。
 調子もまだ完全ではない。
 また次の機会に。
 よろしく。
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死にたいと書かれた小さなカードがあった。裏返してみた。死にたいと書いてあった。

2009/12/02 19:18
 堀須:

 真冬の太陽に寒気を覚えて
 陰りに寄り添うように
 葉のない大樹の影に立った
 眩しさの向こう側に
 もうひとりのおれが瞳を閉じて横たわる
 両手は胸の上で組まれ
 気配は不穏だ

 穴だらけの胸で
 呼吸する
 冷たさに染められて
 じきに慣れていく
 怖気の群れを率いる先頭は
 拝見してない

 死神が来る

 太陽からどうやって逃げよう
 自分の足で立っているような気がしない
 寂寥感に吹き飛ばされて
 気付いた先では脳以外の感覚をなくしていた
 灰色の芝生を這っていく

 眼鏡を無くして
 見えるものも見えない
 三人の黒い六本の足があった
「顔を上げなさい」
 三つの顔を見て
 それでも彼らが死神だということに気づいた

 それきり時間は止まり
 あの太陽の引き裂いた悲鳴だけが
 耳に焼きついた
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苦しみか吐露か

2009/12/01 19:05
 堀須:

 をーい
 をーい
 をーい
 をーい

―――――

 ……。

―――――

 堀須:はい。ある程度もちなおしました。
 エアー:思いだせますか?
 堀須:身体的な苦しみに関連する出来事はなかったように思う。あまり思い出せない。
 こま:それはともかく。堀須には病的なひとに好かれる傾向があるの?
 堀須:まぁ……あるんじゃないかな。
 エアー:たいへんですね。
 堀須:そーかな。
 こま:55歳の女性に迫られてキスされそうになったり、代わりに手の甲にキスされたり。
 堀須:その時はどう対応しようかと思ったけど、なんか、甘いのかなぁ、実際に知的に障害があるひとだったらしくて、言葉でどうにかすることはできなかった。
 エアー:あらら。
 堀須:まぁ……しかたないよ。ぼくだって知的に偏りがあるんだから。
 こま:それはともかく。なんか書けましたか?
 堀須:書いてないよ。
 エアー:まぁ、書けるような状態ではなかったからね。
 堀須:書きたいものと、書くべきものを一致させたいんだよ。
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ふーあー

2009/11/30 22:28
 堀須:様子見かな。言葉にうまくできないけど……。

―――――

 憎悪に駆り立てられたって
 仕方のないことだと
 記憶にある限りでは
 ぼんやりしている

 眠たくなる

 わわわわわ

 せーしだしたい
 ふべらっちょ
 むふふふふー
 らりらりらりーぃ

 はふはふはふ

 いーくーぜ……?
 あん? えっと失礼
 忘れた

 うんこはもらしてないからへーきだ

 申し訳ないことに
 ビールはたのしめなかった

 寒いね冬
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どうもなぁ、弱った

2009/11/25 20:31
 堀須:体調悪い。
 こま:だね。
 エアー:ああうん。
 堀須:はぁ……。また薬の変更だ……。
 こま:副作用だね、コレは。
 エアー:だね。
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